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ブッシュグループ

射出成形機にブッシュの中央集中真空システムを採用


接続機器、インターフェース製品の世界的メーカーであるフェニックス・コンタクト社(ドイツ、ブロンベルク)でブッシュの中央集中真空システムが採用されました。

 

用途は射出成形機の成形材料供給装置で、採用されたのはブッシュのロータリークロー式真空ポンプ「Minkシリーズ」を28台使った真空システムです。

フェニックス・コンタクト社では100台以上の成形マシンを駆使し、約20,000種のプラスチックパーツを製造しています。各マシンへプラスチック粒を空気搬送するのに真空ポンプの作る陰圧を利用するのです。

 

このブッシュの中央集中真空システムが、ドイツの業界紙“Kunststoffe”(プラスチック材料・成形加工技術専門誌)に導入事例として掲載されました。記事の表題は「真空搬送で運用コスト削減」となっています。この事例では従来の真空システムと比較し、ブッシュのシステムでエネルギーコストを年間11,000ユーロ(約113万円)削減しました。このほかにメンテナンス費も大幅に下がります。

真空システムを活用した経費削減をご提案します。是非ブッシュにお問い合わせください:info@busch.co.jp

 

日本ブッシュ株式会社

2012年2月3日

 

 

 



ナノテク展に実機展示します

日本ブッシュは「国際ナノテクノロジー総合展」に出展いたします。

 

ものづくりの現場で採用され続けているブッシュの真空テクノロジー。ナノ粒子の製造、利用に向けたご提案をいたします。是非弊社ブースへお越しください。

  • 様々な動作原理のポンプ実機を展示します!
  • ポンプの動作が一目で分かるアニメーションをご用意!
国際ナノテクノロジー総合展:

会期 2012年2月15日(水)~17日(金)

会場 東京ビッグサイト

ブース番号 B-17(東4ホール)

公式サイト http://www.nanotechexpo.jp/

 

招待状のご用命はこちらまで:

担当:五月女(サオトメ)

Tel:0463-43-7001

email:info@busch.co.jp

 

ご来場をお待ちしております。

日本ブッシュ株式会社

2012年1月10日

 

 


生産中止のお知らせ:FO-0009B

スクロールドライポンプFossaシリーズのFO-0009Bモデルは、2011年9月末を持ちまして生産中止となっております。長年にわたるご愛顧、誠にありがとうございました。

オーバーホールバーツは10年間在庫いたしますので、現在当該モデルをお使いのお客様も安心してご利用を継続いただけます。

 

今後の代替ポンプとして同Fossaシリーズ「FO-0018C」を推奨いたしております。詳細のご説明の機会を頂ければ幸いです。

 

お問い合わせ先:info@busch.co.jp

 

日本ブッシュ株式会社

2011年10月31日

 

 


太陽光集熱器用 選択吸収膜のコーティングプロセスでブッシュが採用されました


ドイツの表面処理関連専門誌JOT(Journal für Oberflächentechnik)最新誌に掲載中の業界レポートで、ブッシュの真空ポンプが好評価を得ています。

記事には、コーティングのメーカーが、ブッシュの真空ポンプを採用することで、生産ラインの安定稼働を実現させたと書かれています。

ドイツのBlueTec社(本社:トレンデルブルグ、太陽光集熱器用吸収膜の製造)は、堆積物の心配の要らないブッシュのドライポンプCOBRAシリーズを、予備真空に使っています。結果として、真空ポンプの障害による生産ロスのリスクが劇的に減少しました。この実績から新工場でも同じくブッシュのCOBRAを採用することになったとレポートされています。

 

この件に関する問い合わせ先:

管理本部 竹澤、五月女

Tel. 0463-43-7001

info@busch.co.jp

 

日本ブッシュ株式会社

2011年10月26日

 

 

 


粉体工業展大阪2011に出展しました


 2011年10月19日ー21日 粉体工業展大阪2011に出展しました。弊社ブースにお越しいただきました沢山のお客様に感謝いたします。

 

ナノ粒子、二次電池材料の製造現場を、ブッシュの真空技術がバックアップします。

お問い合わせはこちらまで:info@busch.co.jp

 

日本ブッシュ株式会社

2011年10月25日

 


ドイツの新聞で紹介されました



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-世界38カ国のブッシュグループが日本の復興をお祈りしています-

 

このたびの東日本大震災で被災された皆さまに、謹んでお見舞い申し上げます。

 

ブッシュグループでは、震災後より世界38カ国の現地法人55社の従業員に義援金を募っておりました。この従業員からの寄付に、同額を各現地法人がマッチング拠出し、赤十字社へ寄贈いたしました。

震災直後の日本ブッシュによる拠出と併せると、ブッシュグループ全体で約1,300万円(125,000ユーロ)となり、この活動がグループ本社のあるドイツの新聞で先日紹介されました。

 

微力ながら、一日も早い被災地の復興を、世界の従業員一同心よりお祈り申し上げます。

 

日本ブッシュ株式会社

2011年9月22日

 

 

 




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省エネ30%の新製品が新聞で紹介されました

2011年9月9日付け日刊工業新聞に、ブッシュのドライスクリューポンプ「COBRA」シリーズ新製品が取り上げられました。消費電力を30%低減させ、省エネニーズに応えます。

 

この件に関する問い合わせ先:

管理本部 竹澤、五月女

Tel. 0463-43-7001

info@busch.co.jp

 

日本ブッシュ株式会社

2011年9月9日


弊社代表のインタビューが掲載されました


2011年7月26日の神奈川新聞経済面に、弊社代表取締役社長 笹部陽一郎のインタビューが掲載されました。

*左の画像をクリックするとPDFでご覧いただけます

 

 

 

 

 

この件に関する問い合わせ先:

管理本部 竹澤、五月女

Tel. 0463-43-7001

info@busch.co.jp

 

日本ブッシュ株式会社

2011年7月26日

 

 

 


節電の取組みが新聞に紹介されました


2011年7月13日付け神奈川新聞に、日本ブッシュの節電の取組みが取り上げられました。

照明器具の節電対策として、あえてメタルハライド灯を選択したことで取材をうけ「節電の夏 ユニーク発想」と題された記事で紹介されています。

 

この件に関する問い合わせ先:

管理本部 竹澤、五月女

Tel. 0463-43-7001

info@busch.co.jp

 

日本ブッシュ株式会社

2011年7月13日

 

 

 

 

 

 



日刊工業新聞に掲載

2011年4月27日の日刊工業新聞に、日本ブッシュの真空システム紹介広告を掲載しております。

真空ポンプメーカーの作るカスタム真空システムのメリット:

  • 設計時間の短縮
  • 工事期間の短縮
  • 計算開始後の容易なメンテナンス
化学、製薬業界で導入実績を伸ばしています。是非お問い合わせください。

 

この件に関する問い合わせ先:

システム事業部 Tel. 0463-50-4042

info@busch.co.jp

 

日本ブッシュ株式会社

2011年4月27日



新発売!真空ポンプメーカーの作った汎用集じん機

包装機のフィルムの切れ端、パン粉などを吸引しバスケットの中に回収します。上蓋が透明で中が見え、分解が簡単です。詳細はこちらから=>ファイルダウンロード(0.9MB)

 

 


東北地方太平洋沖地震の被害に対する義援金について

東北地方太平洋沖地震被災者の皆さまに、深くお見舞い申し上げます。

日本ブッシュ株式会社(神奈川県平塚市、代表取締役社長:笹部陽一郎)は、被災された方々の支援、そして被災地の復興にお役立ていただくための寄付として、1千万円を拠出することに決定し、日本赤十字社を通じて実施いたします。

 

なお、ブッシュグループといたしましても、世界38カ国に渡る現地法人55社の従業員に義援金を募っております。さらに従業員からの寄付合計額と同額を、グループ本社(Dr.-Ing. K. Busch GmbH, ドイツ)が上乗せし、寄贈する予定です。金額が確定次第、あらためてお知らせいたします。

 

少しでも被災された方々のお役に立てますよう、心より願っております。

日本ブッシュ株式会社

2011年4月21日

 

 


福島原発の復旧作業でお手伝いをしています



写真:ドイツの新聞報道

核燃料棒冷却の為の放水作業に、ドイツ製の生コンクリート圧送機が使われたのは各種報道でご存じかと思います。最長70メートルを越すアームを生かし、遠方からの放水に利用されたこの圧送機に、ブッシュの真空ポンプが搭載されています。極めて大量の海水を吸い上げ、アームを通し押し上げ、放水させる役割を担っています。

この圧送機は通常、高層ビルの建設に使用されているものです。

 

このような形でお役に立てたことを、ブッシュグループは大変嬉しく思っています。これに満足せず、今後もできる限りのお手伝いをして行きたいと考えております。

 

この件に関するお問い合わせ:

総務 竹澤 Tel.:0463-50-4000

info@busch.co.jp

 

日本ブッシュ株式会社

2011年4月21日

 

 

 


東日本大震災による影響に関するお知らせ

2011年3月14日

日本ブッシュ株式会社

 

2011年3月11日に発生した東日本大震災により、お亡くなりになられた方のご冥福をこころよりお祈り申し上げます。また罹災された皆様には、こころからお見舞い申し上げます。

今回の震災による当社の現在の状況につきまして、下記の通りお知らせいたします。

 

1. 被害の状況について

(1) 人的被害について

役員、従業員ともに人的被害はございません。

(2) 当社拠点の被害について

平塚本社、東京営業所、名古屋営業所、明石営業所、ともに被害はございませんでした。

 

2. 業務の状況について

平塚本社、各営業所、ともに通常通り業務を行っております。

ただし、平塚本社のみは、東京電力の計画停電の対象になっており、停電時には電話が不通となり、

業務も停止せざるをえないと思われます。その場合、時間をおいて電話をかけなおしていただくか、お急ぎの方は各営業所にご連絡いただきますようお願い申し上げます。

また、東北地方を中心に一部の物流に多少遅れが発生しております。ご注文は通常より多少余裕を見ていただきますようお願い申し上げます。

 

お問い合わせ先

平塚本社 代表 0463-50-4000

 

 

 


ブッシュの真空技術で省エネに成功


ブッシュのドライクロー真空ポンプ「ミンク」の活用レポートが、ドイツの紙・パルプ業界紙("Allgemeine Papier-Rundschau")最新号に掲載されています。

取り上げられたのは段ボール製造工場の実例で、この工場では裁断に使用していた従来の真空ポンプを、ブッシュのミンクに置き換えました。

最新のクロー技術により、ミンクは非常に経済的になっています。結果的にこの工場では約150万円(13,000ユーロ)の光熱費削減に成功しました。ミンクは非接触式で摩耗もないため、メンテナンスや部品交換の費用も抑えられます。長期的に大きな経費削減となります。騒音レベルも従来モデルの半分です。

 

ドライクロー真空ポンプミンクについてのお問い合わせはこちら:info@busch.co.jp

日本ブッシュ株式会社

2011年3月


シェフの選んだブッシュの真空技術


ドイツのセレブシェフStefan Marquardは真空調理にブッシュの真空ポンプを使っています。

発祥の地フランスで「Sous-Vide」と呼ばれる真空調理法は、高級レストランでも流行り始めた素材に優しい調理法です。ドイツで幾つもの料理番組を持つStefan Marquardがこの真空調理に選んだのが、ブッシュの真空ポンプです。

肉や野菜、果物の真空調理をするには、まず素材を真空パックし、パックごと低温でゆっくり熱を通します。この方法で調理すると、通常よりも素材の風味が残り、ジューシーに仕上がります。保存期間が長いというのも特長です。

学校や会社の食堂ではしばらく前から取り入れられていた調理法ですが、最近になって高級レストランが注目し始め、真空調理をするセレブシェフが増えつつあります。

ブッシュは真空調理器具のメーカーにも真空ポンプを提供しています。

 

ドイツ本社マーケティング部

Uli Merkle

September9, 2010


広報紙で紹介されました

平塚市の広報紙で、日本ブッシュが紹介されました。

平塚市のウェブサイトでも閲覧可能です:

http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/shared/000051837.pdf

 

日本ブッシュ株式会社

2010年5月6日

 




鍵和田副市長様(右から3人目)と産業振興課の皆さまと記念撮影。(左から3人目:日本ブッシュ代表取締役社長 笹部)
平塚市副市長ご来社

平塚市の鍵和田副市長と産業振興課の皆さまを、2010年2月、日本ブッシュにお迎えしました。

 

当社の各エリアをご案内し、ご説明させていただきましたが、皆さま興味深くご見学いただきました。

ご見学後、平塚市の歴史から今後の産業の展望まで、活発な意見交換会となり、今後につながる有意義な時間を持つことができました。

 

日本ブッシュは、今後とも平塚市の益々の発展の一翼を担えるような企業を目指し、活動してまいります。

 

2010年2月26日

日本ブッシュ株式会社


ソーラ―カーレースでブッシュの真空ポンプが活躍


2009年10月、オーストラリアで開催されたソーラーカーレース「ワールド・ソーラー・チャレンジ」に、ブッシュのロータリーベーン式真空ポンプ「R 5」が参加しました。

 

総参加数38チームの内、ベルギーのユミコア社ソーラーチームが、走行中のカーボンファイバーの損傷を修理する目的で、ブッシュの真空ポンプをレースに携行したのです。

 

嬉しいことに、衝突で壊れた車体を真空状態でラミネートし補強するのに、我々のポンプが役立ちました。

 

ロータリー・ベーン式真空ポンプ「R 5」シリーズは、世界中の複合材プロセスで実績を残す、真空ポンプのスタンダードです。

 

ドイツ本社マーケティング部

Uli Merkle

November 12, 2009


ブッシュが「イノベーション・アワード」を受賞


ブッシュはこの秋、国際的な賞を2つ受賞しました。シンガポールでは「JECアジア・アワード」、そしてドイツでは「AVKイノベーション・アワード」です。これらは、ブッシュのナノテクノロジー分野への貢献、複合材の開発に対して与えられたものです。

 

ブッシュは、樹脂系のリーディングカンパニーであるHuntsman社(スイス)との協力により、ナノテクノロジー分野の技術革新を実現しました。現在、その新技術がブッシュのアイスホッケー用スティックに生かされ、実用されています。アイスホッケーのスティックと真空ポンプの共通点は想像がつかないかもしれませんが、研究の成果が真空技術の開発に役立っているのです。

 

ブッシュのアイスホッケースティックは、カーボンとグラスファイバーからできています。まず外形を作り、その後樹脂を注入します。この樹脂がナノテクノロジーで開発されたものです。ブッシュは世界で初めて、接合部分の無い、1パーツでできたスティックを生み出しました。

 

この製造方法で、各アイスホッケー選手のニーズにあった弾力性や形状のスティックを作ることが可能となりました。だからこそ、世界的なトッププレーヤーが、ブッシュのスティックを選ぶのです。

 

その他のプラスチック加工分野でも、ブッシュの真空技術が選ばれています。プラスチック関連の産業展示会「Fakuma(2009年10月、ドイツ)」でデモンストレーションを行った、材料の装填に使われる真空システムなども、ブッシュの得意分野です。

 

ドイツ本社マーケティング部

Uli Merkle

November 05, 2009

 


次世代真空ポンプ


ブッシュは「R 5シリーズ」を全面的に改良した、次世代モデルのロータリー・ベーン真空ポンプを発売しました。このポンプは3つのサイズで展開しています。排気速度:10㎥・16㎥・21㎥/h。到達真空度:0.5・1・20hpa。どのサイズも安定したパフォーマンスをお約束します。非常にコンパクトなデザインで、設置スペースの問題も解決します。また標準装備で逆止弁がついており、ポンプのスイッチを切っても、シリンダー内に空気が逆流しません。

 

新型「R 5 ロータリー・ベーン真空ポンプ」はモーターによる直接駆動です。特にお勧めするのは真空包装、食品加工、真空搬送、吸着搬送、プラスチック業界です。

 

新型以外にも、ブッシュの「R 5シリーズ」は、6~1,600㎥/hと幅広い排気サイズでご用意しています。経験と実績に裏付けされたベーン原理のR 5シリーズは、多様な産業分野で、長年スタンダードとして好評を得ています。

 

オイル循環により堅牢性、高信頼性、高い水蒸気インレット耐圧を実現します。また、オイルポンプのために開発したオイル分離技術を生かした、オイルセパレーターを標準搭載しているため、クリーンな排気をお約束します。

 

お問い合わせ先:info@busch.co.jp

日本ブッシュ株式会社

2009年8月

 

 

 


風は海から、そして真空はブッシュから


風力発電にもブッシュの真空技術が活躍しています。昨年ブッシュは、風力タービンの製造に必要な真空システムを複数提供しました。環境にやさしいエネルギーの需要が高まるに従って、風力発電プラントが世界で増えています。中でも「オフショア・ウィンド・ファーム」と呼ばれる、沖合の風力発電所が現在は建設されています。

 

この風力発電に欠かす事のできない「回転翼」の製造に、ブッシュの真空ポンプが必要とされているのをご存じですか?

 

風力発電の回転翼はプラスチック製です。真空状態で、液状のプラスチックが型に流し込まれ、硬化します。長さ60mにも及ぶ回転翼を製造するには、それに合ったサイズの真空プラントが必要です。

 

ブッシュは、それぞれのお客様の要件を満たすプラントをプロデュースします。最近では、ドイツ北海、バルト海沿岸にオフショア・ウィンド・ファーム向けの回転翼製造プラントが建設されましたが、どちらにもブッシュの真空技術が活躍しました。

回転翼製造プラントを沿岸に建設する理由はこれです:サイズが大きいということ。60mもの長さの回転翼を、陸路運ぶのは簡単ではありません。製造プラントからそのまま船に載せ、オフショア・ウィンド・ファームへ運ぶ方が好都合です。

プラントはオンサイトで組み立てられます。水中で組み立てられたプラントは、なんと水面から180mもの高さに達します。ブッシュは主に北ヨーロッパ、インド、極東、北米でこのようなプラントを提供いたします。

世界各国のブッシュのエンジニアが、ドイツ本社の専門家と力を合わせ、お客様ごとのニーズに応え、サポートします。

 

この件に関するお問い合わせ先:

システム開発部 稲葉(いなば)

E-mail : inaba@busch.co.jp

電話 0463-50-4042

 

2009年3月

 


笹部陽一郎が代表取締役社長に就任

日本ブッシュ株式会社(本社:神奈川県平塚市)は、鶴見隆史が代表取締役社長を退任、2009年1月1日付で笹部陽一郎が代表取締役社長に就任したことを発表します。

 

弊社役員に関する情報はこちら

 

この件に関するお問い合わせ先:

総務部 Tel.0463-50-4000

 

日本ブッシュ株式会社

2009年1月

 


「Dolphin」がベストプロダクト2008に!


(ドイツ)技術専門誌の「Process」で、ブッシュの水封式真空ポンプ「Dolphin」が2008年のベストプロダクトの一つとして選ばれました。

Dolphinに関する本年5月のプレスリリースが反響を呼び、今回の受賞につながりました。

サイズ、バージョンが豊富な水封式ポンプDolphinは、主に製薬、化学、プラスチック、石油業界で活躍しています。

 

ドイツ本社マーケティング部

Uli Merkle

December 8, 2008

 

 

 


ドイツのテレビショーに登場


(ドイツ)有名司会者ジャン・プッツのライブショーで、ブッシュの真空ポンプを使ったオモシロ物理実験が公開されます。

番組のために特別にブッシュが用意した真空ポンプを使い、瓶の中のチョコレートマシュマロを爆発させたり、常温で水を沸騰させたりと、楽しい実験が見られる予定です。

 

もともとテレビ出演や著書で有名なジャン・プッツですが、新しいコンセプト「物理ライブショー・ツアー」を掲げ、ドイツ中を旅しながら、アッと驚く実験を見せてくれます。

 

ドイツ本社マーケティング部

Uli Merkle

October 11, 2008

 




http://www.busch.co.jp/busch/news/